みなさ~ん
連休に入りましたね~
いかがお過ごしですか~??私は今日まで仕事しています。。。。仕事してるフリしてます。。。。ブログしてます。。。。仕事サボってます。。。。。。
さてさて
本日は以前プレ企画でも登場したパフェのメモスタンドの作り方を紹介します☆

こんな感じのパフェメモスタンドです
(作り方はピンクバージョンで紹介しています)

まずは底部分のケーキカット部分を作ります。こんな感じにカットします↑
材料は100均紙粘土に絵の具を着色して四角を作り1日くらい乾燥させ、半乾き状態でカットすると比較的カットしやすいです☆
参考までに★☆
プレーンのスポンジ。。。。。。100均紙粘土に黄色(アクリル絵の具)を少々混ぜる
チョコソポンジ。。。。。。。。。100紙粘土&ハーティカラー(ダークブラウン)、100均紙粘土にバーントアンバーまたはこげ茶と黒(アクリル絵の具)。
粘土の着色ちょこっと裏ワザ★(そんな大げさなものではありませんね
)
粘土の着色って、絵の具で手が汚れたりするし、私はすご~く苦手なので(ただ面倒なだけなのですが
)、チョコ色を作る時は、↓のハーテティカラーのダークブラウンに紙粘土の白を混ぜています。
多少は絵の具で調節も必要ですが、だんぜん楽です

手も汚れにくく着色が楽なのよね~
参考までに★価格は¥200前後です!


カットしたケーキを容器に敷き、ホイップを入れます。
今回は以前紹介した粘土ホイップで作りました。粘土ホイップを作った時よりも少しゆるめ(水多め)にしています。
シリコンが余っているときはシリコンを使いますし、どちらでもよいと思います。
今回はシリコンの余りがなかったので

つめたホイップをキレイに敷き詰め、容器の側面部分に粘土が付いていたらティッシュなどでキレイに拭き取ります。そうしないとせっかくの層が見えなくなります
そしてガラス絵の具(赤)で回りを一周します。(チョコの場合は下の写真の様なバーントアンバー(アクリル絵の具)とボンドをビニールの小袋に入れよく混ぜ、先端をカットしたものを使用しています)

あくまでも容器の周りだけを一周するだけでよいですよ~★真ん中部分にはまたホイップを入れちゃうから見えなくなるますしね
ソースの量も少量で抑えられます

色を変えたホイップを容器の上までしっかり詰め込んだら、マドラーの裏にウッドピンチを付けたものを差し込みます。
ごっつい手でごめんなさい
ダンナの手ではないですよ
私の手です。。。。
握力32
かなり男前な感じです
差し込む時は、気持ちマドラーを後ろに反らす様に差し込みます♪前かがみ気味に差し込むとメモや写真を挟んだ時にそれまで前かがみになっちゃう悲しい結果になりますのでご注意を

お好みで、ポッキーや好きなスタンプを押したスプーンなどを差し込んでおきます★
↑のパフェは間にガラス絵の具のピンクを使用しました♪♪リアルにはありえないソースの色ですが、これはこれでキレイです
注意点は、粘土ホイップを使用するときに、よく乾かずにガラス絵の具を入れると、粘土ホイップにガラス絵の具が浸透してしまい、最終的には混ざってしまいますので注意して下さい。上の写真は、少しグラデーションを表現したかったので、半乾きでガラス絵の具を投入しました★ここはお好みで調節して下さいね
シリコンのクリームはガラス絵の具とは混ざらないのでクッキリな層ができますよ
それぞれ好みがあると思うので、いろんな方法で試してみてくださいね~★
ガラス絵の具。。。。もう手に入らなくなっちゃいましたね
私の在庫も残りわずかになっちゃいました
どうしよう~
では次回はパフェのトッピング風景をお伝えしま~す
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